ずっと行ってみたかった東京蚤の市2022に参加した感想

お出かけ&外食
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数年前から行ってみたいなと思っていた東京蚤の市。

コロナもあり、しばらくぶりに2022年は開催があったんです。

2022年は2回開催があり、どちらも参加できました!

行ってみて思ったこと、行きたいなと思っている人に向けての紹介です。

 

2022年6月開催東京蚤の市

人生お初の東京蚤の市。

開催場所は、国営昭和記念公園 みどりの文化ゾーン ゆめひろばでした。

開催日は、6月3日(金)~5日(日)です。

以前は大井競馬場や二子玉川の方で開催しているときもあったようですね。

近年は昭和記念公園のようです。

まず想定はしていたものの、入場する前に長蛇の列でした。

前売りチケットを購入して金曜に行ったのですが、9時半ごろ着いて、10時少し前ごろに入れました。

まさかの当日券は列なしですぐ入れてました笑

食べ物関係は、午前中に売り切れているお店がちらほらありました。

私はこの日コーヒーしかありつけずでした。

雑貨系も追加で出てくるものは少なく、いいなと思ったものは2巡目にはなくなっていることが多数でした。

気に入ったものはすぐ手に取らないとなくなりますね。

1点ものが多いので、これはもう出会いです!

そんなこんなで実際に購入したものは少ないですが、どのお店も見ているだけでも癒されるお店が多くて、楽しかったです!

 

2022年11月開催東京蚤の市

 

11月も昭和記念公園での開催で金曜に訪問しました。

到着時間もほぼ一緒です。

前回は入場の列がありましたが、前回より入り口が少し遠くなり、すんなりと入れるように変わっていました。

前回からの学びもあり、今回は雑貨系を後にし、食べ物系のお店を先に回りました。

今回も人気のお店は午前中でほぼ品がなくなっていましたね。

雑貨系も前回行ってよかったお店をメインに回りつつ、ほぼ全部のお店を見て回りましたが、見ているだけで楽しかったです。

 

まとめ

しばらくの間は、国営昭和記念公園での開催が続きそうですね。

駅から入り口まで10分くらいですし、当日は人の流れがあるので付いていけば迷うことはないかなと思います。

どうしても買いたい食べ物系があるのであればぜひ最初に行ってくださいね。

雑貨系は迷わず、気になったものは手に取らないと人気店のお品は無くなります。

エコバックの持参は必須です!

お皿など軽い梱包はしてくれますが、高いものを買うつもりであればタオルなどは持参したほうが無難です。

配送も行っているのですが、その配送の場所までは自力で運ぶことになりますので注意です。

全国からお店が集まっているので、本当に見ていて楽しいのでぜひ一度行ってみてくださいね。

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